MACHIKOご愛用者紹介・輝く女性たちVol.59


MACHIKOをご愛用くださっているお客さまをご紹介する「輝く女性たち」。
Vol.59に登場していただいたのは、フランス系の大手自動車関連会社でグローバルアカウントのビジネスプランの作成などに携わられている新井さまです。

週末はゴルフなど外で身体を動かすことが多く、シミが気になっているという新井さまに、MACHIKOの使い心地、グローバルプロジェクトで学ばれたという「共有」の重要性などについてお聞きしました。


MACHIKOには品質の高さを感じています。中でも気に入っているのがMACHIKOモイスチュアソープで、洗い上がりにお肌がすっきり&さっぱりして、とくに朝は「今日もがんばるぞ」と気持ちも引きしまります。のびの良いMACHIKOモイスチュアエッセンスは、自分の肌とは思えないさわり心地になりますし、シミへの効果も期待しているところです。

母が80歳を過ぎても姉妹とお肌のハリを競い合っている様子を見て、また『輝く女性たち』や参加している女性の勉強会などで、さまざまな年齢や職業の女性がそれぞれに失敗や苦労を乗り越えて活躍されているのを見聞きして、女性はいつまでも女性、気持ちの持ち方次第できれいにも前向きにもなれるのだと実感しています。私もMACHIKOのパワーを借りて、いつまでもアクティブでありたいと思っています。


アジア代表としてグローバルプロジェクトに参加
スムーズな調整には「共有」が不可欠

昨年は全社的に利用する戦略管理ツールの開発プロジェクトにアジアエリアの代表として参加しました。国や地域、また、マーケティング、営業、ファイナンス、など部署ごとにニーズが異なり、時間や予算の都合で調整を迫られる中で、「事実と問題の共有」の重要性を学びました。日本では衝突や取捨選択を避けがちですが、問題を直視しなければ適切な解決方法は見つけられないし、途中経過をシェアできていないと決定にも納得できないのだと感じました。

女性新卒一期生として外資系企業に就職したこともあり、女性、日本人であることを意識しすぎて自分らしさを見失っていた時期もありました。今は、グローバル企業ならではの刺激や醍醐味を享受しています。ダイバーシティの推進によって女性も様々な分野で活躍が目立っています。与えられる様々なチャレンジの機会を大切に、もっと成長していきたいです。






*お写真の花束は関屋紀子さま(Vol.16)主宰Floral Medallionとのコラボレーションとなります。

*画像の転載はご遠慮ください。輝く女性に関するお問い合わせはこちらから





●○スタッフより●○
MACHIKO輝く女性の皆さまは本当に年齢を感じさせない方々ばかりなのですが、新井さまもまたそのお一人。大人の女性にこのような表現では失礼かもしれませんが、少女のように可憐で、白い花柄のワンピースが本当に良くお似合いでした。ですがやはり外資系企業のキャリアウーマン。はきはきと明るく周囲を巻き込むパワーと存在感で、新井さまがいらっしゃるだけでその場がぱっと明るく華やぎました。
昨年はお仕事でフランスに長期滞在されていた新井さま。フランスでは、仕事ができる女性ほど身なり等にも気を遣い女性としても輝かれているようです。海外との電話会議等で、帰宅が深夜になることが多いという新井さまですが、シンプルにしっかりとケアできるMACHIKOが新井さまの輝く毎日のお役に立てているとお伺いし、嬉しい限りです。

「フランス滞在中、気分転換のためにも大事にしていたのはネットワーキングです。週末のホームパーティが大好きなフランス人の同僚たちと過ごしたり、日本人会のつながりから、自分の会社外の人たちとも一緒にローカルのイベントへの参加を楽しんでいました。
日本を離れて海外で目標をもって頑張っている日本人の話を聞くのは多くの刺激を受けます。
日本語補習校を運営しながら、フランス生活の工夫や情報を発信してくれる、フランスオーベルニュ地方の日本人会「ピュイドドームいちご会」を紹介します。」
「ピュイドドームいちご会」ホームページ(http://ameblo.jp/ichigokai-puydudome/

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