MACHIKOご愛用者紹介・輝く女性たちVol.10


MACHIKOをご愛用くださっているお客さまを紹介する「輝く女性たち」。
Vol.10に登場していただいたのは、昨年大手総合商社を定年退職され、現在は翻訳家として活躍されている高橋なつきさまです。



退職後の充実した毎日にMACHIKOのシンプルケアが最適

長年務めた総合商社を定年退職したのは去年のこと。あの日が、ずいぶんと前のことに思えるのは、きっとそれからの日々が充実しているからなのでしょうね。

もともと退職したら「のんびりしたい」とか「遊びたい」という気持ちはなく、ささやかではありますが、自分のこれまでの仕事で培った経験や能力を活かして世の中のお役に立ちたいと思っていました。それが私にチャンスをくれ、成長させてくれた社会への恩返しのように思います。

おかげさまで現在では、中小企業の海外進出をサポートするNPO法人で活動したり、翻訳の仕事をしていますが、サラリーマン時代以上にタイムマネジメントが重要です。

そういう面でも、シンプルケアのMACHIKOは、たいへん助かっています。

振り返れば、すべてが、ありがたいこと。その気持ちを社会に返したい

北京で生まれ育ち、父が亡くなったのち、母とともに日本に来て、30年以上になります。
以来、前職のテレビ局の国際放送アナウンサーとしても、総合商社の会社員としても、日本と中国の「かけはし」になるような仕事を担当してきました。

お勤めしていたその時々は気づきませんでしたが、いま、それらを振り返ってみると、すべてが自分の「栄養」になっていることに気づきます。ありがたいことばかりです。

そうした感謝の念が、今後の第二の人生ををささやかではありますが、社会に恩返ししたいという気持ちの源となっています。今後も求めていただける限り、ご期待にお答えするべくお役に立てたらと思っています。

翻訳の仕事は、会社勤めとは違い、スケジュール、品質など、プロとして自分自身で管理しなければなりません。私の代わりとなる人はいませんので、責任を持って仕事をするには、体調管理も重要です。
仕事をする上で健康管理は基本ですので、体力維持のためにジムに通っていますし、食生活なども気を付けています。もちろんスキンケアも同じだと思います。トラブルのない健康な肌に保てるのも、MACHIKOでケアをしているからなのだと思いますよ。

翌朝まで残る潤いに効果を実感

出張が多い仕事でしたので、これまで化粧品は、免税店で購入することがほとんどでした。これという愛用ブランドがあるわけではなく、その時々、目についたものや、すすめられたものを買い求めていましたね。

退職してからは、毎日お化粧して通勤することもなくなったせいか、正直、気を抜いてしまっていました。MACHIKOとの出会いは、その緩んだ気持ちをもう一度引き締めるきっかけになったと思います。
最初は、石鹸を使い、品質に感心しました。泡立ちがきめ細かく、すっきり洗えます。エッセンスは、これひとつで私の肌が潤うのか不安で、多めに使用していましたが、使い続けているうちに、1プッシュでも十分だと思えるようになりました。乾燥が気になる目元は、ナイトジェルを使用していますが、翌朝までしっかりと潤って、肌がふっくらしていることを実感しています。

これほどの、手応えがなければ、続かなかったと思います。
お肌に気を使ったり、鏡を気にしたり、おしゃれを楽しんだり、そうした女性らしさを、これからも失わずにいたいですね。





●○スタッフより●○
上着を着替えられたときに、ちらっと見えたスタイルがあまりに美しかったので、戸惑われる高橋さまに懇願してワンピース姿でポーズをとっていただいた1枚です。
美しいプロポーション、すっきりした二の腕に、スタジオからため息。すべての女性スタッフが、シェイプアップを心に誓ったのは言うまでもありません。
インタビューを通して、人生に役立つお言葉をたくさんいただきました。私も人生を振り返った時に、「自分の栄養になった」と言えるような社会との関わり方をしていきたいと思いました。

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