MACHIKOご愛用者紹介・輝く女性たちVol.82


MACHIKOをご愛用くださっているお客さまをご紹介する「輝く女性たち」。
Vol.82に登場していただいたのは、大手IT企業でWEBやコールセンターを活用したBtoBのダイレクトセールスに携わられている畑野さまです。

マネージャーとして法人相手のダイレクトセールのチームを引っ張っている畑野さまに、MACHIKOの使い心地、仕事における転機、そして「今、夢中」の写真撮影などについてお聞きしました。


小じわが気になってきたので、目元にクリームを塗るようになりましたが、お肌のお手入れもメークもあまり時間をかけない方です。ただ、トレードマーク(?)の目だけは、人並み程度にメークしていて、会社では「目力がある。見られると恐い」と言われています(笑)。

 MACHIKOモイスチュアソープは、泡がきめ細かくて、洗った後もしっとりして、モチモチしたお肌になりますね。加湿器をかけたままで寝るほどの乾燥肌なので、頼りにできるアイテムになりそうです。

日頃のコツコツが結果につながる
仕事もチームワークも、そして若手育成も

もともとは、派遣社員として今の会社の営業代表窓口を担当していました。その後、社員にと声をかけていただき、サポート部門を経てカスタマーセンターの運用管理を担当するようになりました。その頃はBtoB向けのオンラインストアがまだなくて、お客さまの問い合わせ窓口が複数あり、そこの運用・管理をしていました。その後、各窓口の一本化をし、本格的に法人営業の一部として展開することになり、BtoBオンラインストア、コールセンターを活用したダイレクトセールス担当になりました。
 営業となるとやっぱり売上、数字が第一で、プレッシャーもあります。チームのメンバーのモチベーションを上げるためには、日々のコミュニケーションが欠かせません。ただ、年齢や意識の差からなのか、意思疎通を図るのが思いのほか難しくて……。より、コミュニケーションの強化と、若手の育成に力を入れていきたいですね。

 数年前から夢中になっているのが、一眼レフで写真を撮ること。教室に通うのも、撮影に街に出ていくのも、とにかく楽しい。ストレス解消のために、夢中になれることをずっと探してきて、ようやく出会った写真。写真の惹かれる部分は、背景がボケた写真が撮れたり、写真を撮るメンバーと同じ場所にいっても視点が違うのが非常に面白みがあります。今後撮っていきたい写真は風景、橋、夜景など。一生カメラ片手に風景など撮り続けられたら!と思っています。



プロフィール:



美術短期大学卒業後、ITサービス企業、レストラン経営後、今のIT企業へ勤め14年になります。データ入力、サポートを経て営業職へ。休日は写真撮影に没頭しており、京橋にある、「京橋写真百景」に展示中。




*お写真の花束は関屋紀子さま(Vol.16)主宰Floral Medallionとのコラボレーションとなります。

*画像の転載はご遠慮ください。輝く女性に関するお問い合わせはこちらから






●○スタッフより●○


パンツスーツがお似合いな女性はかっこいいだけでなくセクシーな女性らしさも持ち合わせていらっしゃるのですね。男性からはもちろんのこと、女性も憧れる女性そのものでいらっしゃいます。
そんな畑野さまのプライベートはもっぱら写真とのこと。一生に一度の人生、何か自分にできることを、との想いで始められた写真は写真展に出展されるほどの腕前です。ご提供いただいたのは、お仲間が撮影されたというカメラを構える畑野さま…そして畑野さまのカメラが捉えた2枚のお写真です。「飛行機、雲、橋が大好きでそんな写真ばかり撮っています」と笑顔でお話しいただきました。お仕事でそうされているように、カメラとのコミュニケーションを大切にされている畑野さまです。







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