MACHIKOご愛用者紹介・輝く女性たちVol.3


MACHIKOをご愛用くださっているお客さまを紹介する「輝く女性たち」。
vol.3にご登場いただくのは、生徒数100人を超えるバレエスタジオを主宰されている青柳暢子さまです。



普段、ほとんどファンデーションをつけないので、素肌の変化にはとても敏感です。

踊ると、どうしてもお化粧がくずれてしまうので、いつもは、ほとんどファンデーションをつけません。だからこそ、素肌のコンディションを整えておきたくて…あまり「構いすぎることは」しませんが、良いケアをきちんと続けて行きたいと思っています。あ、こういうと、まるでバレエの基本練習みたい。「毎日続けること」、バレエもスポーツも、仕事もそしてスキンケアも、それが大事なのだと思います。

MACHIKOを使う前は、肌に疲れが見えたこともありましたが、今は、エッセンスに助けられています。最初に使ったときの「ガツンと効く感じ」は、感動的でした。

舞台用のメイクでもスルッと落ちるのに、ヌルヌルしない。
 まさに「美容液クレンジング」に感激しました。

MACHIKOとの出会いは、大先輩の紹介。叔母のように慕っているキャリアウーマンの知人がプレゼントしてくださったのをきっかけに使い始めました。

フワフワもちもちの石鹸の洗い心地が本当に気持ち良くて、レッスンの後に顔を洗うのが楽しみです。スキンケアが、1日のピリオドとなって、「明日もまたがんばろう」という気持ちになれます。
舞台メイクも落ちるクレンジングも、ヌルヌルしなくていいですね。

でも、私がMACHIKOに一番惹かれたのは、やはり、女性社長が「自分が使うために」開発したというストーリーですね。「妥協しないで、こだわり続け、ついに製造元の担当者が怒った」というエピソードなど、喝采を送りたくなりました。

踊ることは、食事をする以上に当たり前な「私の生活」そのものです。

5歳でバレエに出会いました。
見た瞬間バレエを「やりたい」ではなく、「やる」と決めました。今でも「これをやらなければ!」と、思った時の記憶があります。それ以来、バレエは私の人生の一部になりました。

20歳でバレエ教師としてレッスンをはじめ、23歳でスタジオに間借りするかたちで独立、25歳で分不相応の借入をし「舞夢バレエスタジオ」をオープンしました。

オープン当初は、生徒さん5人、貯金は全てつぎ込んでゼロ、年収を超える借金に指が震えるような気持でした。テーマパークでアルバイトをして、家賃を補てんしたり…今思い出しても無謀だと思いますが、もう一度あの時に帰ったら同じことをすると思います。

がむしゃらに歩んできましたが、気がつけば生徒さんは100人を超えて、借り入れも完済していました。

あの時、何も分からない私に、いろいろな手続きの仕方を教えてくれ、背中を押してくれた不動産屋さんや、たくさんの生徒さんと親御さんたち、アシスタントなど、素敵な人との出会いに本当に感謝しています。

ほぼ毎日、レッスンも含めて10時間は踊っています。ご飯を食べることを忘れることはあっても、踊ることは忘れません。バレエは、そのくらい当たり前な生活の一部になっています。

バレエは、美容や健康に役立ちますが、それよりもなによりも、毎日努力して晴れ舞台で喝采を浴びる、そんな経験から、何かを成し遂げることの意味を子どもたちに教えていければと思っています。





●○スタッフより●○
生徒さんたちに囲まれ楽しそうな「暢子先生」。レッスンのスナップは、どれも幸せそうです。
輝く毎日は、好きなことに打ち込める、意味のある時間から生まれるのかもしれません。それにしても、レッスンウエアの写真撮影のときに、シースルーのブラウスを通して垣間見た、背中が美しい!!大人のバレエはじめたくなりました。
◆舞夢バレエスタジオ 

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