MACHIKOご愛用者紹介・輝く女性たちVol.2


MACHIKOをご愛用くださっているお客さまを紹介する「輝く女性たち」。
vol.2となる今回は、ライフプランナーとして活躍されている若林直子さまをご紹介します。



大学病院の皮膚科を何か所も受診するほど肌が弱くなった経験から、
 化粧品は厳しく選んでいます

30代後半で、大きな病気をしました。
クモ膜下出血です。
3度の手術を乗り越えて、人生を取り戻しました。

復帰直後の頃でしょうか…抵抗力が落ちたせいか、ひどい肌荒れに悩まされました。それまで肌トラブルに悩んだ経験がなく、「肌がきれいだね」と言ってもらえることも結構あったんです(笑)。ですから、余計になんとかしたくて、10件以上もの皮膚科に相談、さまざまなスキンケアを試していました。

そんな経験から、昔の同僚にMACHIKOをススメられ、最初に使ってみるときは、正直抵抗がありました。肌が荒れるのが嫌なので、目立たないところで試したりして…(笑)。
開発者のMACHIKOさんが「自分が使うためにつくった」ため、安全性には厳しくこだわっていると聞いたことや、現に、香料や着色料などの余計なものが入っていないことは、化粧品に敏感な私にとって、とても安心できる要素でした。

皮膚科で教えられたシンプルケアをMACHIKOで実践。
 毛穴が締った!エッセンス2本目で「素肌力覚醒」を実感!

たくさんの皮膚科に通院したときに、どこの先生にも言われたことは「ケアし過ぎない」ということ。スキンケアは「シンプルなものを選びなさい」とよく言われました。
MACHIKOは、ソープとエッセンスだけでまさにシンプル。ちょっと物足りない感じがありましたが、肌が「自分で補おうとする力」を全部奪ってしまってはいけないという、皮膚科の教えを信じて使い続けました。

エッセンスのページに「フラーレンの効き目は90日が目安」と書いてあったのですが、私は、2か月目、2本目を使い切りそうな頃に、「あれ?毛穴締ってきた!」と気付きました。肌色も明るくなって、つるつる感が出て…
まさに「素肌力覚醒実感」でした。

大きな病気を乗り越えたからこそ、悩みや不安を理解できる。
 これからもお客さまの人生に寄り添って行きたいです。

もともと人と接することが好きで、振り返ればずっと「営業畑」を歩んできました。一生涯仕事をして行く人生が、女性でも当たり前になってきた時代に生まれたことは、幸運だったと思っています。

今は、ライフプランナーとして、お客さまの人生設計にあわせ、リスクへの備えを提案していますが、この仕事は、本当に奥が深いと思います。
病気にかかってしまった際、自分も大病をした経験値があることで、具体的にお客様の立場に立った「使える最善の保障」をご提案できることが私の自信です。大病の経験が誰かに役立つと実感したとき、私は本当の意味で、病気を乗り越えられたのかもしれません。

万が一の保障には、金銭という物理的なものだけではなく、「思いやり」や「やさしさ」「愛」など、お客さまの想いがこもっています。お心もお預りしている、そんな気持で、これからもお客さまに寄り添って行きたいと思っています。





●○スタッフより●○
前回の吉田さまに引き続き、若林さまも、年齢を全く感じさせない「若さ」に輝いていました。
「みなさん美しすぎて、このコーナーが『やらせ』みたいに思われてしまうんじゃないか?」そんな議論が、MACHIKOブログ運営会議で実際に起こるほどの美女続きになりました。
次回は、どんな「輝く女性」が登場するでしょうか、どうぞお楽しみに!

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