MACHIKOご愛用者紹介・輝く女性たちVol.1


MACHIKOをご愛用くださっているお客さまを紹介する新連載がスタートしました。年齢を重ね更に美しさを増す女性たちに贈るスキンケア化粧品MACHIKO。女性実業家として忙しい毎日を送っていた開発者浅井が、「もっと輝く私になる」との想いを叶える製品として、“自分のために”つくりあげたのがはじまりです。

当初、名前すらなかったその化粧品は、浅井の周囲の女性たちの間で使われ、そこから販売を望む熱い声が高まって一般販売が始まりました。

「輝く女性たち」のVol.1では、そんな開発当初から、MACHIKOをお使いいただいている吉田さまにご登場いただきました。



この石鹸との出会いは衝撃でした

年に何度か、目の周りなどにできてしまう白ニキビを、皮膚科で取っていただいていたのです。それが、この石鹸を使うようになって必要なくなりました。白ニキビが消えたんです。
以前は、朝用、夜用、2つセットのフランス製のソープを使っていました。ソープだけで3万円近くするのですが、それしか合うものがなくて仕方なく…。でも、輸入品なので欠品が多く、ついに手に入らなくなってしまって、「ソープジプシー」だったときに、浅井さんが開発したというスキンケア化粧品をセットでいただいたのです。

このソープはすごいです!皮脂がしっかりとれている感じなのに、全然つっぱらないのが不思議です。ニキビに悩む思春期の息子たちにも使わせましたが、ニキビが広がる前に収まるので、助かっています。私のソープだったはずが、いつの間にか主人も使いはじめ、「すごくさっぱり洗えるのに、ガサガサしない」と気に入っているようです。
私は、乾燥肌、主人や息子たちは脂性なんですが、肌タイプを選ばないですし、無香料ですから、男性でも抵抗なく使えるところもいいですね。

そんな風に家族で毎日使うものなので、毎回いただくのも気になって、ぜひ製品化してください!と強くお願いしたのです。MACHIKOという製品が、世に出たストーリーに、自分が関わっていると思うと光栄です。

税理士は、ハードな仕事です。
 でも、その分、大きな喜びもいただけますね。

税理士になって20年になります。
実家が食品会社を経営していて、税務を見ていただいていた担当の方が女性だったのです。小さいころ、その女性の仕事ぶりを目の当たりにして、憧れました。「私もあんな風になりたい」と…。そのまま、真っ直ぐ税理士になり、たくさんのお客さま事業に寄り添いながら、四半世紀近くがたっていました(笑)。
私の仕事は、数字を扱う仕事ですが、実は、数字の向こうには壮大なドラマが広がっていて、たくさんの感動をいただける職業だと思っています。ただ…正直に言って、ハードですね!締切がありますので、徹夜が続くことも。そんなとき、鏡はできるだけ見ないようにしているのですが、MACHIKOにしてから、少しくらいのダメージには負けない手応えがあります。
基本は2Stepですから、負担にならないのも助かります。

お客さまの夢は自分の夢。
  これからも、パートナーとしていっしょに走って行きたいです。

最初に開発されたMACHIKOでも十分だったのですが、浅井さんは、「世に出すからには主観だけじゃダメ」と、モニターテストを行って、更にバージョンアップした製品をつくられました。
そんな風に、どのお客さまも、自分の事業にこだわり、常に見直し、磨き続けている。それが「夢」を追い求めるというものなのかもしれません。
ならば、お客さまの夢を自分の夢と思い、パートナーとして共に走る会計の仕事は、ますますやりがいがあるように思えます。
くすむことなく、もうひと頑張りもふた頑張りもしていくためにも、スキンケアに迷いがないことは、本当に心強いです。





●○スタッフより●○
年齢を超えて美しさを重ねる人を、最近「美魔女」と呼ぶのだそうです。吉田さまの輝きは、まさにその領域。白いお肌の透明感がとてもうらやましく思えました。
MACHIKO以外の美容の秘訣は、「バランスの良い食事とおいしい日本酒」なのだそうです。私も心がけなくては!

◆吉田ふみ枝会計事務所WEBサイト 

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